グラス越しに揺れる 街の灯りが (Cover)
間奏多め、最後に最大の盛り上がり、スロー,女性声,感情の深い歌声,落ち着き,郷愁,チル,魅惑的な,歌謡曲,エネルギッシュ,高揚,メランコリー,スロー
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Lyrics
グラス越しに揺れる 街の灯りが
今日も「おつかれ」って よん姫ママが微笑む
ひと口飲めば 胸のざわめきも
氷みたいに すっと溶けてく
焼酎の香りに ふっと肩の力抜けて
気づけば幸せが テーブルに座ってる
飲みすぎたっていいじゃない
泣きたい夜もあるんだし
酔いどれた心が 明日を連れてくる
そんな気がして もう一杯
今日も一緒に乾杯しよう
酔ってみたい夜もある
貴方がよん姫ママを酔わせてみて
理由なんてなくてもいい
胸の奥がざわついて
眠れない日もあるから
グラスに落ちる氷の音が
今日の終わりをそっと告げる
ひと口飲めばほどけていく
言えなかった言葉たち
強がりばかりの毎日でも
誰にも見せない涙があって
酔いにまかせてしまえたなら
少しだけ楽になれそうで
酔ってみたい夜もある
明日を信じて
揺れる灯りに身を預けて
よん姫ママを推してみない?
貴方も一緒にここにいて